①子供の可能性を広げる教育の実現!
新しいテクノロジーを利用した教育が学校教育として、日本全国で開始され、ここ佐川町でも推進されています。
教育や世界がどんどん変化する中で、子供の可能性を広げるためには、子育て世代の当事者として、常に変化を理解し、柔軟に対応していくことが大切だと考えています。
子育て世代の当事者の立場で、子育て中の皆さんの生の声を町政へ届けます。
②道の駅整備について
2023年春、約一年半後に佐川町に道の駅が開業する予定となっています。
佐川町の美味しい食べ物を町外、県外、都市部に販売していくキッカケとして非常に重要な施設になると、考えています。
まだまだ計画段階の道の駅を、佐川町のみんなが納得できるように、みんなで一緒に考えていけるように、1人1人の意見、アイデアを大切にして、佐川町全体の利益につながるように町政へ反映していきたいと考えております。
③佐川町の豊かな森づくりを推進します
佐川町の面積の約7割が森林です。
森は、木々の根がしっかりと張ることで土砂災害を軽減したり、土壌の栄養を多く含んだ水が川や海に流れ込むことで、豊かな生態系を築いています。
また、佐川町の面積の5割が人の手によって植えられた人工林なので、近頃起こっている世界的な木材の高騰により、町の財産となる可能性を持っています。
放置された山林を積極的に整備していくことで、環境、経済両面でのメリットがあると考えております。
④みんなが気軽に町政に参加できる仕組み作りをすすめます。
まず目指したいのは、佐川町で行われる議会のオンライン化。
議会をオンラインで配信することによって、議会中に佐川町役場まで傍聴出来ない方へ、議会の様子を届けることが出来ます。
実際に見る方の人数が少なくとも、議会の運営に緊張感をもたらすことが出来ると考えています。
また意見や希望を簡単にメッセージで送れて、インターネット上で結果や報告が確認できるようなシステム作りを進めます。(すでに斉藤ひかる後援会LINE公式アカウントにて試験的に運用中です。)
そして議会で出た議題や意見、双方の主張のメリット、デメリットを政治初心者でも分かりやすく届けられるようなメディア作りにも斉藤ひかるが個人的に挑戦します。(媒体はyoutubeだったり、ブログだったり、気軽に触れやすい物を考えています。)